2020年5月30日土曜日

翻訳案件大中小

ブログあまり更新せず少し悪いなと思って、
今日はちょっとした雑談。

翻訳案件をどのように分類するか、
私のやり方を紹介します。
誰にも役に立たないものですが。。。

一日二日程度でできる、
原文5,000字以内を
「小」案件とします。
約一週間(ま、5日間)でできるもの、
原文15,000字以内を
「中」案件、
そして、二週間以内の
原文30,000字以内のものを
「大」案件とします。

それより長いものであれば
「長期間」案件、
原文1,000字以内を
「ミニ」案件、
そして、本当に短いもの
(200~300字程度)を
「お小遣い」案件
とかってに呼びます。

と、「案件呼び名の巻」終わります。

2020年4月30日木曜日

9月入学、今必要か

9月入学への変更は総合的に検討 政府

これは政府や政治家がどんなに頭が使っていないしか言えない。

入学時期を欧米諸国に合わせるメリットはもちろんあります。
でも、合わせるために、下準備が必要です。
影響は学生のみではなく、社会全体です。
就職の問題もありますし、すでに就学している学生たちがどちらの学年に入る問題もあります。
4月1日から9月1日に生まれた子供の学年、どうなりますね?
政策の影響はどのぐらい、しっかりした調査をしてから発言すべきです。
軽々言うものではありません。
ちゃんと考えてからやらないと、また英語の受験問題と同じようになります。

そして。。。本当の問題は、学校閉鎖するとき、
オンラインで学習し続ける体制がなさっていない。
まずはこのような体制を作ってから、9月入学案を検討してほしい。
そでなければ。。。ウイルスの第2波が秋に襲ってきたら、
今度は「4月入学に戻ろう」という話になるのかい?

自分的に、なず政治家が「9月入学」案がいいと考えました。
それは、お金。
オンライン学習体制を作るためには政府(自治体)のお金が必要。
入学時期をずらすにはもちろんお金も必要ですが、比較的に出費が少ないでしょう。
そして、多くの影響は企業、家庭なので、お金で対応の必要なところは政府以外が主です。
政治家にとっては実行しやすい選択肢でしょう。
やりやすい選択肢を選ぶ臆病者ですね。

#9月入学

2020年4月9日木曜日

アマゾンジャパン、ついに置き配開始

今週から、アマゾンジャパンも置き配を開始しました。

ま、少子高齢化社会社会で、宅配業界でも人手不足が進め、
対面配達が効率的ではないかもしれません。
また、受け取り人も仕事などで不在の時もあり、
それを関係なく荷物が配達できる仕組みで評価するべきだと思います。

だが、アメリカでは置き配による犯罪(荷物が盗まれたり)が大きな社会問題になっています。
このような問題があっても、置き配を初期設定にするアマゾンジャパンは、
消費者のことを考えていないしかいえません。

問題になる前に問題を防ぐ。
それぐらいの企業の社会的責任はあるのではないか?
盗まれるということが予想できます。
ならば、アマゾンジャパンはそれを防ぐため、
どんな措置をとっているのか?
どのように、「置き配」を安心して選択させるのか?
知りたいです。

2020年2月17日月曜日

日本政府、新型肺炎対応が遅い

元公務員として、(どの国の)政府を批判するのがあまりしたくない。
一所懸命働いて政府を支える公務員がたくさんいますから。

でも、今回の新型肺炎の対応は、あまりにも悲惨でです。

広がりが発見されたのがすでに一か月前のこと。
どのように拡散するか、初期段階ではあまり情報がなく、対応するのが難しいとはいえ、
既にSARSやMERSなど前例がある中、
先手を打って何か取るべき措置はあると思います。
例えば、感染予防のため、外出を控えるや人の多いところを避ける、
通勤中の混雑を緩和するためにテレワークを呼びかけるか、
政府として国民に危機感を認識させることができます。
他国の対応を見て、日本政府のずさんな行動、わかるでしょう。

発見されてから一か月に経って、やっと専門家を呼んで初めての首相会議。
これは発見されたとき、すぐに行うべきなことではありませんか?

客船に感染が発見され、客船で隔離し、客船に残っているまま検査をする。
本当に専門家と相談してからの行動ですか?
常識だと、船では空気が船内で循環され、病気が広がりやすいです。
船内で検査しても、結果が出るごろ、
陰性だった人もその間での船内生活で感染された恐れがあります。
私なら、結果を待っている間の感染を抑えるために、数百人ずつ下船させ、
陸上の隔離施設で検査を受け、陰性の人々を家に帰らせ自宅で隔離させます。

日本、危機感をもって持て!

2020年1月1日水曜日

2020年、明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます!

2020年も宜しくお願い致します。

2019年11月18日月曜日

DSEI Japan防衛産業展示会

本日、DSEI Japanという防衛産業展示会へ行く予定でした。
DSEI Japanは日本の初統合的防衛産業展示会です。
国内外多くの防衛産業関係者が出展し、防衛関連の課題についてのセミナーも開催する予定です。

で、なんで「行く予定でした」か?

事前登録しましたが、当日になっても入場証が届かず、実際に展示場に入れるかどうか、わかりませんので、行くのやめました。

前職でこういう展示会を何回も主催者側の立場にいました。
このような基本的な問題が起きることがちょっと信じられません。
だって、このような基本的なことさえできなければ、大きい展示会を成功させることが本当にできるのか?
手を抜いた?
日本の防衛産業市場、どうでもいいのかい?
「初」と書いて、本当に成功させる気ですか?と疑問を持ちました。

実は事前に主催者とのやり取りもあって、「本気なの?」と思ったこともあります。
初回ということは、第一印象。
何よりもその第一印象を守らなければなりません。
成功させて、よい印象を残さなければ、次に繋げないと思います。
なのに、このようなことが起きるなんて。。。
とても残念だと思います。

小さいこと、基本的なことができない人は、
大きいことを任せてもいいのか?

2019年11月8日金曜日

初めて国際eパケットを使用しました

今日、初めて日本郵便の国際eパケットを使用しました。


意外と簡単です。
オンラインで専用サイトにて専用袋を注文します。
そして、同じサイトにてラベルを作成します。
ラベルはPDF形式なので、印刷した後、PCに保存することもできます。
で、ラベル印刷、ラベルを切り、送り状を専用袋に入れます。
(サインを忘れず!)
パッケージ、ラベルを郵便局に持って行って、窓口で計量、支払い、完了!

ラベル作成は初めてなので、約10分ぐらいかかりました。
でも、送り主登録ができますので、なれたら、たぶん2分ぐらいかな(宛先、内容の入力)。

ちなみに、送ったパッケージはMRR ESPAという3Dプリンター制御基板です。
MRR ESPAに関するポスト1 ポスト2 ポスト3 ポスト4 ポスト5
商品ページ